田七人参

田七人参に含まれるサポニンは界面活性剤の働きをして活性酸素を排除します

田七人参はウコギ科に属する植物でサポニンという成分が豊富に含まれています。

別名三七人参とも呼ばれ、種を蒔いてから収穫するまで3年から7年もかかります。

サポニンは界面活性剤の働きをして血中のコレステロールと付き活性酸素を排除してくれるので生活習慣病や糖尿病に効果があると注目されている成分です。

サポニンは人参、ごぼう、朝鮮人参、高麗人参、大豆などに多く含まれていて、中でも田七人参には朝鮮人参、高麗人参の数倍ものサポニンが含まれています。

サポニンの他の有効成分としては有機ゲルマニウム、田七ケトン、フラボノイド、アルギニン、 β‐シトステロールなどがあります。

ミネラルも豊富でマンガン、銅、マグネシウム、亜鉛、カリウム、ナトリウム、カルシウム、リン、鉄などが含まれています。

ビタミンも豊富でビタミンBI、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンE、ビタミンK、葉酸などが含まれています。

田七人参にはサポニンの他にこれだけの成分が含まれているため糖尿病の他にも肝臓病、動脈硬化、心筋梗塞、肝機能障害、高血圧などの予防対策のために摂取している人がたくさんいます。

田七人参のサプリメントはいろいろありますが、中でも白井田七人参は完全無農薬・有機栽培された田七人参から作られたサプリメントです。

糖尿病に、世界が認めた白井田七

 

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